【マリオカート】ネイチャーロードのbgmや世界記録、nisc、ショートカットの場所など

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こんにちは。

ここでは、マリオカートの特徴的なコース、”ネイチャーロード“について、bgmや世界記録、nisc、ショートカット、ロングキラーの場所などを紹介していきます。

ネイチャーロードで勝ちたい、ネイチャーロードについて詳しく知りたいという人は必見です。

ネイチャーロードとは?【元ネタは?】

ネイチャーロードは、『マリオカート8DX』のどうぶつカップに登場するジャングルを元ネタにしたコースで、下り坂が多くスピード感がある一方、カーブが多く制御が難しいのが特徴です

スタート直後の分岐は、1周目はコインがある左ルート、2周目以降は近道の右ルートが有効です。

途中には落下注意の板材の足場や、水流で流されやすいエリアがあり、コーナリングには細心の注意が必要です。

中盤の葉っぱのダッシュボードはすべて踏むのが難しいため、1枚目と3枚目を狙うのが効果的です。

ゴール前のジャンプ台は、ダッシュキノコを使えばショートカットが可能です。

スピード管理とライン取りを意識することで、安定した走りができます。

ネイチャーロードのbgm

「ネイチャーロード」のBGMは、『マリオカート8』の追加コンテンツに登場するコースの音楽で、オーボエや笛、バイオリンなどの生楽器を中心に編成されています

特徴的なのは、3拍子と2拍子を組み合わせた5拍子のリズムで、レースゲームのBGMとしては珍しい構成となっています。

コース内ではヘイホーたちの歌声が加わり、ファイナルラップではテンポが速くなり、歌声もそれに合わせて変化します。

このように、自然の雰囲気と遊び心を融合させた民族音楽的な楽曲です。

ネイチャーロードの世界記録

150ccタイムアタックの世界記録

ネイチャーロードの150ccタイムアタックの世界記録TOP10(2025年3月現在)は上の画像の通りです。

今のところすべて1:45秒台の記録となっています。

世界記録は現在『1:45.183』となっています。

世界記録は150cc、200ccどちらもタイムアタック世界記録最多保持者のAlberto氏の記録となっています。

200ccタイムアタックの世界記録

ネイチャーロードの200ccタイムアタックの世界記録TOP10(2025年3月現在)は上の画像の通りです。

今のところすべて1:16秒台の記録となっています。

200ccタイムアタックの上位記録は基本的に海外勢の記録が多い傾向にあります。

世界記録は現在『1:16.162』となっています。

ネイチャーロードのショートカット

ネイチャーロードには、ショートカットが一つあります。

ダッシュボード地帯後のゴール前にショートカットがあります。

このショートカットを使うことでゴール前で逆転することも可能になります。

おまけショートカット

また、ネイチャーロードでは、板材の足場地帯にあるまるたの内側を通ることでショートカットができます。

難しいそうに見えますが意外と簡単なので練習して習得すると良いでしょう。

タイムアタックでも使えるテクニックです。

ネイチャーロードのNISC解説【NITAでも使える】

先ほど紹介したショートカットですが、実はniscをすることもできます。

niscをする場合は、ジャンプアクションをし、その勢いでダート部分をジャンプしましょう

そしたらダート部分でミニジャンプを数回行ってまたジャンプアクションをします。

コツとしては、できるだけ右側でジャンプアクション(2つ目)をすることです。(その方が足場が近いため)

車体を斜めにスライドさせて飛ぶという速い方法もありますがこちらはかなり高難易度です。

このniscはやや難しいので、練習が必要です。

NISCとは、No Item Short Cutの略称で、アイテムを使わずにショートをすること

NITAはアイテムなしでタイムアタックをすること。

ネイチャーロードのロングキラーの場所

ネイチャーロードにはロングキラーになる場所が一ヶ所あります。

ショートカットに入る位置(またはショートの位置)でキラーを使うとロングキラーになります。

ジャンプアクション地帯の二つ目のジャンプアクション過ぎあたりまで伸びます。

ネイチャーロードにはヘイホーが登場

ネイチャーロードには、ヘイホーが登場します。

木の蔓(つる)に紐でぶら下がって揺れながら木の周りをグルグル回っていたり、木の近くに立っていたりします。

まとめ

今回は、マリオカート8デラックスの特徴的なコース、「ネイチャーロード」について、bgmや世界記録、nisc、ショートカットなどを紹介しました。

ネイチャーロードはbgmが特徴的で、コースの作りも他のコースとは違って木を登ったり下ったりしていく特徴的な作りとなっているので、かなり楽しめると思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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